
2009 年 9 月 のアーカイブ
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 22 日
今日午後、
先月オープンしたばかりの大丸札幌店に、
「みのや雅彦のときめきワイド」さんが
いらっしゃいました!
プリン侍は、
「五箇条のご誓文」をスムーズに読み終えたと思っていたが、
ちょっとしたミスをつっこまれ…。
次こそはソラで一言一句間違えないように、
猛特訓をしようと思いました。
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 18 日
またしてもあのトガブロ。さんに載せていただきました!
生きている間にもう一度だけでもいいから
あの絶妙なハーモニーが味わえたら…
(引用)
そんなにべた褒めしていただけるとは…
プリン侍感激です!
一読者として
嬉しい限りです!!!
メンズクラブ様、
いつもいつもありがとうございます!
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 12 日
本日11:00ごろ、
「道場」こと、我が事務所に
STVラジオの「ランラン号」が来ました!
北海道のラジオ業界のドン・日高晤郎さんの、
「日高晤郎ショー」に出演するためです。
普段なら私、プリン侍がお相手させていただくのだが、
右腕・ヨシダが分身として出演。
日高晤郎さんとヨシダはどちらも大阪府出身ということもあり、
生まれながらにしてしゃべりの達人。
大いに盛り上がりました。
放送から程なく、
本店や三越店、大丸店では、
「晤郎ショーを見て来ました!」
というお客様がたくさん!!
お電話での問合せもあり、
改めて日高晤郎さんの影響力に驚かされるばかりでした。
STVラジオ様、ありがとうございました。
写真は私の右腕・ヨシダと、ランラン号の室ゆかりさん。
(※中央の少年は、2人の間に生まれた子ではございません)
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 12 日
今度は串カツ!
そしてここには「阪神タイガース」の応援歌の1フレーズが載っている。
ファンじゃなくても耳なじみのあるフレーズ…
は~んし~んタイガァ~ス!
フレ~! フレッフレッフレ~!!
カツだけに「絶対勝つ」とも書かれている。
そりゃ最近阪神が好調なわけだ。
この調子でセリーグを盛り上げてほしいですね。
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 12 日
大阪といえば、阪神タイガース!
街を歩くといたるところに縦じまのユニホームが見られます。
そんな縦じまとうまい棒がコラボ!
それが「がんばれ!!阪神タイガース! うまい棒たこやき味」!!!
まさにコッテコテ。
ちなみに中に入っているマスコットは、
藤川選手のものでした。
あの男らしい伸びのあるストレートと、
男気あふれる侍のストレートな物言い…
どちらがより男らしいかは言うまでもない。
侍の完敗です。
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 11 日
スイーツ番長のブログにて紹介されました!
ダンディな番長が男向けプリン「侍のプリン」を食べる…
まさに意図していた構図!
ぜひ写真に収めたかった…。
ちなみに、
先ほどの記事の「一個人」の記事内で「侍のプリン」の紹介をしていただいているのも、
このスイーツ番長様です。
番長と名乗る男と、道場を背負う男…
どちらが勝つのか!
次回を待て!!!
(嘘)
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 11 日
ハンサムになりたい男向けの雑誌「メンズクラブ」の編集長・戸賀敬城さまのブログに
2回も紹介していただきました!(下記URL参照)
http://ameblo.jp/togablo/entry-10329671640.html
http://ameblo.jp/togablo/entry-10333157807.html
自称・ハンサムのプリン侍は、
むしろ谷原章介氏よりもハンサムだし、
表紙にもふさわしいのではないか…
と心の中では思っていますが、その思いは誰にも届いていません。
残念です…。
そんな「トガブロ。」さんを見て注文しました。
という方も増えてきていて、
改めて「メンズクラブ」編集長という名前の大きさに感動いたしております。
いずれは南青山に店を出し、
どちらが本当のハンサムか、
勝負したいものですね。
そんな日が来るよう、
これからも美味しいプリンをお届けできるよう、
毎日愛情を込めてプリンを作っていきます。
戸賀さま、本当にありがとうございました!!!
カテゴリ: 未分類 2009 年 9 月 11 日
姉さん、事件です。
マルキタがついに、
全国誌で大々的に取り上げられました。
それがこちらです!!!
しかもですよ。
一番目立つところですよ!
いや~うれしいですね!
こんな「大人の男」向け雑誌に載ることができるなんて☆
これでひとつ夢が叶いました。
まだ店頭に置いてあるかと思いますので、
是非皆様、ご覧下さい。

商品開発、マーケティング担当として飲食店、洋菓子店の商品開発を数多く手がけているときに生産者(農業者や漁業者)をまわりながら素材を集めていたが、そのときに北海道の農業が衰退していく現状(跡継ぎがいなく離農していく状況)を目の当たりにし、自分ができることで何か役に立てることはないだろうか・・・という思いがあり、2年ほど構想をする中で、自分のキャリアとまた甘いもの好きとうい部分を活かしまた、美味しい北海道の素材が一番活きるプリンに自分の生涯を掛ける。
サラリーマンを辞めて約9ヶ月全国のプリンを研究し、様々なパテシエパテの協力も得てようやく「侍のプリン」の完成させる。